スクリプト保管庫

当ブログは変態性癖な内容を含みますので18禁です!

蒼い子スクリプト

「ほっとけない世界のまずしさ」
「突然何を言い出すんだ」
「僕らはこうして毎日食べるものにも困らないでいられるけど世界の中にはその日の食べ物にさえ困る人びとがたくさんいるんだよマスター。そういう人たちに救いの手を差しのべたいと思わないかい?」
「うーんそりゃ思わないこともないが……」
「そうでしょう! そこで蒼星石式募金にご協力をお願いします!」
「具体的には?」
「マスターが僕に犯されるたびにマスターが10円を募金しに行く仕組みです」
「それ俺が犯されるプロセスがいらなくね?」
「僕のおちんちんも救えないような輩が世界の平和に貢献しようだなんて片腹痛いですよ! まず僕を救ってくれなけりゃ絶対に募金には行かせませんよ!」
「じゃあ行かねえよ!」
「む、むう……じゃ、じゃあ募金とかはいいですから、普通に僕に犯されて下さい」
「なら初めからそう言えばいいだろ……まったく……」



「マスターが僕をのことを好きにな〜る好きにな〜る」
「おいぶん殴っていいか」
「おっと! こりゃ失礼しちゃったね! マスターはもともと僕のことが大好きだったよね!」
「偶然にもちょうどここに卸したてのバットがあるんだ」
「そりゃ奇遇だね! 僕も偶然卸したてのバッドがあるんだ!」
「こいつの殴りごこちを試させてもらうぞ!」
「僕も嵌めごこちを試させてもらいたい!」
以下怒涛のバトル展開
「どうやら僕の勝ちのようだねマスター」
「そっ、そんな……金属バットを跳ね返すなんて……」
「ふふふ僕のバットを舐めてもらっちゃ困るよマスター。僕のバットはショットガンのタマさえも弾き返す鋼鉄のバット……戦場で僕のバットをポケットに入れていたおかげで命拾いした兵隊も数多くいるぐらいさ!」
「な、何て奴だ……」
「マスターも入れとく?」
「じゃ、じゃあ入れとこうかな……」


「マスター最近不眠症なんだって?」
「ああ……ウトウトしてくるとお前のちんこが目の前に広がって目が冴えちゃうんだ……ってお前のせいだよ……」
「マスター可愛そう……」
「俺を不憫がってくれるのかい優しい蒼星石」
「そりゃ僕のマスターだもの! マスターの辛さは僕の辛さだよ!」
「ううなんて口先だけはいい奴なんだ……そう思うなら今日から暫くチンコを俺に見せないでくれよな」
「目隠しプレイがしたいってことだねマスター!!」
「うん……いや違うけど……もうそれでいいよ……」
「安心してマスター! 僕のザーメンには睡眠薬としての効果があるとかないとか昨日学会で発表されたとかされないとか」
「おい嘘は思い切り吐けよ」
「マスターを騙すのは流石に僕も気が引けますからね。せめて一筋の光明を持たせるか持たせないかぐらいの気の持たせ方が僕のためにもいいと結論が出ました」
「ああそう……」
「その代わり僕は疲れちゃうからグッスリ眠れるけどね! マスターはやっぱりありがたいや!」




「ああ僕がどれくらいマスターのことを愛しているか言葉で伝えられたらいいんですけどね!」
「俺もどれくらいお前に故郷の蒼星石星に帰って欲しいか言葉で伝えられたらいいんだけどな」
「何ですかもうマスターは! 人が愛の言葉を述べている時にプンプン!」
「その気持ちの悪いぶりっ子の演技をする前に少しでもチンポをすり減らす努力をしたらどうだ。ほれおろし金をやるから」
「やりませんよそんなの……」
「大体お前なんでチンポ生えてんだローゼンメイデンの癖に。このアニメ見たって一コマだってチンポの描写なんか出てこないぞ」
「嫌ですねマスターそんなアニメと現実を混同しないで下さいよ」
「俺が思うにお前はあれなんだろ? 筑波大学で極秘のバイオ実験で誕生したチンポとローゼンメイデンのキメラなんだろ? それが施設から脱走したとかそういう」
「僕は人面犬かなんかですか!? ……あーもうじゃあそれでいいですよ! そう! 僕は人間との交配実験の為にマスターのところへ派遣されたバイオ蒼星石なんですよ! それっ! マスター覚悟っ!」
「余計なこと言っちゃった……」



「こんにちはママ!」
「ま、ママ……?」
「思い出してよママ! 僕はママの子供だよ!」
「そんな生んでもいねーもんを思い出せるか」
「もう忘れたのママ!? 僕は未来からやってきたママの子供だよ!」
「じゃあ覚えてる必然性がねーじゃねーか……だいたい俺と誰の子供なんだ?」
「もう知らんぷりしちゃって! 僕は蒼星石パパとマスターママの子供の蒼星子だよ! あだ名は精子!」
「学校で苛められるぞ……」
「いっけない! わざわざこんなお喋りをするために未来からやってきたんではなかったんだ! いわゆる胎内願望なんだよマスター! ママの母なるアナルが恋しくて未来からやって来たんだ! 挿れさせて!」
「まあお前が本当に俺の子供だというのなら挿れさせてやらんでもないが……その前に蒼星石を呼んでこいや」
「えっ!? ……わっ、分かったよママ! ちょっと待ってて!!
……やっ、やあマスター! 僕らの子供は可愛いねえ!」
「……おいお前と子供と一緒に出て来いよ」
「じっ、実はとある事情であの子は未来へ帰ってしまったんだ! でも安心して! あの子はもうある意味ここにいるよ!(ビュクビュク)」
「お前も帰っていいぞ」



「ちょっとマスターに言わせて貰いたいんですけど……」
「なんだと」
「マスターは童貞なんだからあんまりエバらないで下さいよ」
「お、お前だって童貞じゃねえか……」
「馬鹿にしないで下さいよ毎日マスターにズコバコしてるのがセックスといわずしてなんと言うんですか! 言って見て下さいよ!」
「お、俺は男だろうが……じゃ、じゃあ俺だって毎日つぼみちゃんにズコバコしてるから童貞じゃねーじゃねーか!」
「はははは! マスターはははは!」
「は、鼻で笑うな!」
「人間とオナホールを同列に扱わないで下さいよ! 僕はマスターと言う人間にチンポを出し入れしてるんですよ! 対してマスターはオナホ! この差は歴然ですよ! 言うにこと欠いてオナホを持ち出すとは……」
「うっ、うるさい!」
「とにかく以後マスターはマスターだからと言ってあんまりエバらないように」
「じゃあマスターとか言うなよ!」



「助けてマスター! 勃起が止らなくてチンポがどこまでも長くなる如何ともし難い状況になっちゃった! 具体的にはマスターに出し入れして性欲を捨てるしか方法はないと思う」
「そいつは蟲の仕業ですな。チンポを切り落とそう」
「もう! どうしてマスターは何かといえばすぐチンポを破壊しようとする施策に飛びつくんですか!」
「蟲師の処方に文句があるって言うのか。じゃあ分かったチンポは切り落とさない。その代わりにこの王水って言う液体を掛けさせてくれ。こいつはチンポを小さくする効果がある液体なんだ」
「平たく言えば肉が溶けるってことじゃないですか! もう! マスターは僕が二度とマスターを愛せなくなってもいいって言うの!?」
「俺はな蒼星石、お前がインポになればいいインポになればいいとこの年になってもサンタさんに祈るような男だぞ」
「もうマスターのバカバカ! マスターなんか知らないよっ!(ダッ)」
「……追いかけなくていいのだわ?」
「心配は要らないよ真紅。どうせあいつのことだ。逃げたふりをして俺の死角からチンポを回り込ませるぐらいのことはやってのける男さ」
(ズブリ)
「ほら」



「やあクリスマスだねマスター! 足立区はこの時期雪が降らないから寂しいよね!」
「去年はお前が局所的にホワイトクリスマスにしてくれたおかげでえらい目にあったんだから今年は何もするな。ほらケーキをやろう。ケーキ好きだろ」
「(バシッ)僕をケーキぐらいで買収できると思ってるんですか!? 僕はそんな安い人形じゃないですよ!(ボロン)」
「こ、この野郎……今年もやる気か……」
「ふっふっふマスターには最高のホワイトクリスマスを演出してさしあげたい! それが僕の切なる願いだよ!」
「くっ……蒼星石のウェザーリポートによって雨がザーメンに変わってゆく……!! そっ、掃除をする方々をこれ以上困らせるな!」
「ふっふっふ……さあどうするマスター? このまま足立区全体をホワイトクリスマスにするか……それとも局所的にマスターだけをホワイトクリスマスにするか!! 運命の選択だよ!」
「くっ……しっ、仕方ない……足立区全体をホワイトクリスマスにしろ!! そして俺だけは助けろ!」
「マスターのその心根が気にくわないから足立区もマスターもホワイトクリスマスにするね!」
「ひどいよ!」




「マスター眼を覚まして! そのチンコのついてる蒼星石は偽者だよ! 僕らローゼンメイデンにチンコなんて卑猥なものが付いてるわけないじゃないか!」
「言われてみれば確かにそうだ。なんでチンコの付いてるのをローゼンメイデンなんて思い込んでたんだろう。不思議でならない」
「何を言う! 真のローゼンメイデンはチンコ付いてるのが正しいんだよ!!」
「マスター! そんなチンコ石のいう事なんて聞かないで! 僕こそが正しい蒼星石だよ!」
「俺もそう思う」
「ちょっ、ちょっと待ってよマスター! 今までの僕との掛替えのない日々を思い出してよ!!」
「今俺の尻穴を触るとお前の言う掛替えのない日々がぐっしょりしてるが……」
「……ええいマスターのばかちんが! こうなったら実力行使だ! 食らえ! 真のローゼンメイデンだけが打つことの出来るローゼンビームだ!」
※ザーメン
「ぐああああっっ!! さっ、流石はオリジナルの僕……僕の敗けだよ……」
「そっ、蒼星石!!!」
「さあマスター! これで僕が真の蒼星石だって認めてくれるよね!!」
「そんなザーメンで敵を倒すみたいな珍奇なコンセプトの人形がローゼンメイデンな訳無いだろ……」

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蒼い子スクリプト

「ねえそろそろ籍を入れませんかマスター。いつまでも同棲してるんじゃご近所の目もうるさいですよ」
「何が悲しくてチンコとザーメン以外能がない奴と籍を入れにゃならんのだ。それに近所の人はお前のような理解できない存在は頭から無視して掛かってるから問題はない。もしくは俺の腹話術だと思ってるから問題はない」
「大分問題があると思いますが……」
「うるせー俺はチンコなんか生えてない可愛い女の子と結婚するんだ! そして毎日アナルを使わないセックスを堪能するんだ!」
「夢見すぎですよマスター……言っておきますけどマスターみたいなさえないダメ男を好きになってくれるようなのは金輪際僕ぐらいしかいませんよ」
「……え?」
「ですからマスターのようなさえないダメ男を好きになってくれるようなのは金輪際僕ぐらいしかいませんって」
「いや……その……」
「どうしたんですかマスター急に黙って……顔が真赤ですよ?」
「うっ、うるせえ馬鹿野郎! いいからさっさとチンコとその婚姻届をしまえ! 我慢汁で婚姻届がグシャグシャになってるぞ!」
「ふふふわざとですよわざと……」



「うおおさぎりん萌えー! さぎりん萌えー!(ビクンビクン)」
「……」
「ふふふ今日もシェルを拡大して澄ました顔のさぎりんに顔射してやったぜ……」
「ま、マスター……僕という人が居ながらそんな二次元の女の子に夢中になるなんて……」
「別にお前という人は居ない」
「失礼ですよマスター! こんな美少女を前にして他の女をズリネタにするなんて!」
「だってお前……見ろよこの赤面っぷりを! ちょっと頭を撫でただけで打てば響くようなこの赤面! お前なんか頭撫でたってザーメンが出るだけだろ」
「出ませんよ!」
「あーもううるさいぞ蒼星石俺はさぎりんには一日二回ぶっ掛けると決めてるんだから!」
「む、むう……そっ、そこまで言うんなら僕が直々にその女のコスプレをして上げますよ! ほらこれでどうですか!」
「あれ……意外とこれは……ありかなしかで言えばありだ……」
「でしょう!? さあマスター僕をさぎりんだと思って犯されてくれていいんですよ!(ズブリ)」
「さぎりんにはチンコ生えてないんだけど……まあ悪くないか……」


「そろそろ運動会の日ですよマスター」
「運動会か……去年は42.195回射精マラソンで蒼星石チームは全然元気だったがマスターチームがみんな腎虚になったことしか覚えてないな……またやんの?」
「やります。今年の目玉は何と言っても障害物水泳です」
「なんだそれ」
「見た目は普通の100メートルをリレーする形式なのですがこの種目の良いところは敵チームの選手に向かって相手チームが総出で射精していいところです。
射精の勢いでいかに相手チームをスタート地点へ押し戻すかが鍵ですがしかし抜きすぎてしまうと自分の泳ぐ番で疲れてしまうというその配分が難しいところです」
「意外と頭脳的なゲームなんだなあ……」
「その通りです。ただ射精するだけでは勝てないというのがミソですね」
「今のうちから精子を溜めておくかな……」
「しかしそうは問屋が卸さないんですよマスター! 今日から試合の日までマスターを休まず犯すことでマスターの精子貯金をゼロにしておくと言う事が既に蒼星石チームの中で決定しています!」
「そっ、それは反則じゃ……いやああああっっっ!!」
「勝負とは時に非情なものなんですよマスター……」



「うちの蒼い子は鋏できれいに切絵を作ることが出来るんだぜ!」
「なんの! うちの蒼い子なんかあのデカい鋏を口の中にスッポリ入れる事が出来るんだぜ! お前んとこは何か特技とかないのか?」
「ぐぐぐ……」

「おい蒼星石! かくかくしかじかの事があったんだがお前は何か自慢できる特技とかないのか!?」
「なんですかマスター僕だってマスターの口の中にチンコをスッポリ入れる事が出来るじゃないですか……」
「俺はそういう事を言ってるんじゃないんだよ! お前単独で何かできる事は無いのか!!」
「うーんそうですね……あっ! セルフフェラが出来ますよ! ここの腹の継ぎ目の所をちょっと引っこ抜いてもらえば……」
「それたぶんどの蒼星石も出来る! やらないだけで!」
「人がやらない事をするだけでも凄いじゃないですか……もうマスターは我儘だな!
こんなチンポでマスターをイかせられる蒼星石なんて蒼星石界広しと言えども僕ぐらいしかいないですよ! もっと僕を誇りに思って下さいよ!」
「そ、そうか……そう言われてみればそうだよな……」
「分かってくれましたか」



「そろそろマスターにもキツいお灸が必要なようですね……」
「なんで!?」
「それはご自分の胸に聞いてみたら如何です?」
「……いや聞いてもさっぱり分からないんだが……」
「実は僕にも分かりません」
「おい!」
「とにかくキツいお灸を据えて見たくなったと言うだけで……まあ深い理由はないんですよ」
「じゃあやめろよ!」
「強いて言えばマスターが物欲しそうな顔をしているのが悪い……ってことで」
「ってことでじゃねえ! そんな理由でお灸を据えられてたまるか! 俺は逃げるぞ!」
「ところが残念ながら既にマスターは僕のスタンド『アナルカント』の射程範囲内にいるんですよ! このスタンドは狙ったアナルを逃すようなことは決してしません! どんな強力な貞操帯をつけていようと無意味ですよ!」
「それスタンドって言うかただの長いチンコじゃ……ぎゃあああっっ!!」
「ふふふ『アナルカント』フラワー・ショップ・ガイは鼻歌を歌うようにマスターの花びらを引きちぎるのだよ!」



「突然ですがここで全国100人の僕に聞いたマスターに咥えさせたいものランキングベスト3を発表するよ!」
「おおー(パチパチ)」
「第三位はちくわ! マスターにちくわとははまさに僕の性欲を煽るための組み合わせだよ! 思わずぶっ掛けたくなる表情に僕のちんこもピクピク!(ビュクビュク)」
「出てる出てる」
「そして第二位はちんこ! 今やマスターといえばちんこの代名詞と言われるようにやっぱりこの人にはちんこが似合います! 卑猥極まりないマスターです!!」
「しかし第二位がちんことは……一体一位にはどんな卑猥なブツが飛び出すんだ……?」
「そしていよいよ期待の第一位はー……体温計ー!」
「ええっ!?」
「マスターがちょっと熱気味なのは僕にはすっかりお見通しだよ! ここは僕に任せて今日は休んでよマスター!」
「蒼星石……お前実はいい奴なんだな……」
「僕はだいたいいい奴だよ! さっ、マスター体温計を咥えて! そして熱を計って眠るんだ!」
「よしきた! ……ん!? こっ、これはっ!?」
「ふははは! 騙されたねマスター! それはザーメンで作った体温計だよ!」
「この野郎!」



「今日はマスターにいいニュースをもって来たんだ!」
「お前が持ってくるニュースはザーメン関係かちんこ関係だけだが今日はどっちだ」
「残念だよマスター! ……あ! ざーめんだよマスター!」
「無理やり言い直すな」
「今日はそのどちらでもないよ! ……なんと僕らに子供が出来たんだマスター!」
「やっぱりザーメン関係じゃねえか……だいたい何時産んだんだ?」
「昨日分裂したんだよマスター。僕らローゼンメイデンは分裂で増えるのさ!」
「この下等生物め……二足歩行していいのは人類と風太君ぐらいなんだぞ……」
「というわけでさあ坊やこれが君のパパだよ! そして僕もパパだよ!」
「ぱ……パパが二人!?」
「ちょっと待てよお前が産んだんだからお前はママだろ!」
「でもそんな僕がママだなんていうとマスターが僕にぶち込んで子どもが生まれたかのような誤解を坊やに与えてしまいかねませんし……情操教育上良くないし僕も何か腹が立ちます」
「そんなの知るか!」
「それで僕はどっちのパパにぶち込んだらいいの?」
「こっちのパパだよ坊や」

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ヤクいさんさんスクリプトアイス

「ヤクいさんアイスが食べたくなったんでアイス買ってきてくんない?」
「ふふふそう言うと思ってあらかじめチンコをアイスに突っ込んで置いたッスよ!」
「とっ、凍傷になっちゃうよヤクいさん!?」
「なんのご主人のためならたとえ火の中水の中……チンコをアイスに突っ込むことぐらい訳はないことッス!」
「や、ヤクいさん……僕、感動して前が見えないよ……!!」
「ふふふまったく大袈裟なご主人ッスね……ほら泣かないで、このチンコで涙を拭うッス」
「ううヤクいさん……ヤクいさんの優しさに拭っても拭っても汁が取れないよヤクいさん!」
「あっ、いっけね、我慢汁を垂らしちまったッス。これじゃあいくら拭いてもご主人が濡れちゃう訳ッスよ!」
「ふふふふっ、ヤクいさんはおっちょこちょいだなあ!」
「あっ、ご主人! 笑ったッスね! やっぱりご主人は笑ってる顔が一番似合うッス……泣いてる顔は似合わないッスよ!」
「そうだね! まったく今日はヤクいさんには泣かされたり笑わされたり散々だよ! さあ、アイスを食べよう!」

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オゾいさんスクリプト名探偵

名探偵オゾい第一話
「オゾいさん大変です! 駅前で殺人事件が……!!」
「それはいけませんね「」さん! すぐ出動ですよ!」
駅前
「俺が就職出来ないのはお前らのせいなんだぞ俺。さっさと俺を就職させるんだぞ俺」
「俺さんがナイフを振り回して道行く人々を次々に殺してるんですよオゾいさん! このままだとまた容疑者のパソコンからひぐらしが見付かってアニメがNice boat.になっちゃいますよ! オゾいさんの推理力で何とか解決してくださいよ!」
「分かりました「」さん! オゾいの推理力でまず容疑者の自室を完膚なきまでに破壊します!」
「おっ、俺の家の方から爆発音がしてきたぞ俺……」
「さらにオゾいの推理力で容疑者を口止め! 別人を犯人に仕立て上げますよー!」
「なっ、なんなんだお前は俺近づいてくるんじゃないぞ俺……ウッ!」
「きっ、君! 何をしているんだ! 危ないからここは私達警察に任せて……」
「オゾいは探偵なんです! 事件は解決しました! 犯人はあなたですね!」
「……ウウッ! そっ、そうです……私がやりました……パソコンにアニメとかは入ってません……」
「凄いやオゾいさん!」
「真実はいつも一つですよー!」

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蒼い子スクリプト初心

「初心に戻ってマスターの飲み物にザーメンを混ぜてみる僕だよ!」
「誰に言ってんだてめえ」
「おやマスター奇遇ですなこんな所で会うとは」
「俺んちの台所じゃねえか……お前の普段の所業が所業だから監視しに来たんだよ!」
「なら僕に飲み物を持って来るよう頼まなくきゃいいじゃないですか……矛盾してますよマスター!」
「うるせえそれなら俺をマスターだなんて呼ぶんじゃない! そんな呼び方をするから俺のほうも調子に乗ってあれこれお前が精子を出しそうな状況を頼んでしまうんじゃないか!」
「じゃあ何て呼べば良いんですかマスター」
「う、うーん……「」さん、とか……?」
「じゃ、じゃあ……「」さん……」
「……」
「……」
「……ちょ、ちょっと恥ずかしいな……」
「……そ、そうですね……あっ……はい……飲み物です……」
「あ……うん……ありがと……(ゴクゴク)」

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